2つの時間を、交互に。
App Store でダウンロード🚧 ※画面はイメージです(開発中)
それぞれのシーンに合わせて、自由にカスタマイズ。
Phase 1 と Phase 2 にそれぞれ個別の時間を設定。時間・分・秒単位で最大23時間59分59秒まで対応。
1〜99ラウンドまで設定可能。インターバルトレーニングや対局など、繰り返しが必要なシーンに最適。
各フェーズに好きな色を設定。タイマー実行中は画面全体がその色に染まり、直感的に現在のフェーズを確認できる。
「作業/休憩」「攻撃/防御」「Player A/B」など、用途に合わせてフェーズ名を自由に命名できる。
よく使う設定をプリセットとして保存。名前をつけて管理でき、ワンタップで呼び出せる。繰り返し使うルーティンに最適。
残り時間が画面全体のカラーバーで表示。数字を見なくても、残り時間を直感的に把握できる独自のUI。
交互に切り替わるあらゆる場面で活躍するタイマー。
対局時計として。プレイヤーAとBそれぞれの持ち時間を設定し、交互に管理。
例:各5分 × 1ラウンド運動時間と休憩時間を交互に設定。HIIT・サーキット・ストレッチに最適。
例:運動40秒 / 休憩20秒 × 8ラウンド賛成・反対それぞれの発言時間を厳密に管理。公平なディスカッションをサポート。
例:各2分 × 3ラウンド「加熱」「蒸らし」など、2段階の工程タイミングを正確に管理。
例:加熱3分 / 蒸らし5分 × 1ラウンド集中時間と小休憩を交互に繰り返すポモドーロテクニックの実践に。
例:集中25分 / 休憩5分 × 4ラウンド2人が交互にターンを行う対戦ゲーム全般に。カードゲームや将棋にも。
例:各30秒 × 20ラウンド複雑な設定は不要。直感的な操作でタイマーを始められます。
最初のフェーズに時間(時・分・秒)、表示名、テーマカラーを設定します。「作業」「Player A」など、用途に合わせて自由に。
2つ目のフェーズも同様に設定。Phase 1 と異なる時間・色にすることで、実行中も一目で判別できます。
1〜99ラウンドの中から繰り返し回数を選択。1回きりの使い切りから、長丁場のトレーニングまで柔軟に対応します。
STARTを押せば、Phase 1 が終わると自動で Phase 2 に切り替わり、設定したラウンド数が完了するまで繰り返します。一時停止・再開・停止も自在。
よく使う設定に名前をつけて保存。次回からワンタップで呼び出せます。複数のルーティンを使い分けることができます。